リビングでの赤ちゃんのお世話に◎リリワゴンを買って感じたメリットデメリットを書き出してみたよ。

こんにちは!ブログ「ままはぴー」管理人のおひやです。

2人目を出産するにあたって、リビングでお世話する用に購入したリリワゴン。

 

気づけば生まれた娘は1歳8か月。

結論から話すと、リリワゴン、現役活躍中です!!!

 

といっても、もうリリワゴンでねんねはしてません。

現在はトイワゴンとして使っています。

 

ということでリリワゴンを使って早1年8か月を迎えた記念に(どんな記念だよ)

ここでリリワゴンを実際に買って、使って、リアルに感じた、リリワゴンのメリットとデメリットをせきららに書き出してみました。

 

リリワゴンって素敵じゃん?

でも値段も素敵じゃん?!

この値段で赤ん坊のほんのちっさい時しか使えないのかな…それってもったいなくない?って思って買うの迷うじゃん?!

あたしは買う前そう思ってたよ!!(お願い誰か共感して!!)

でもね、今なら思う。

もうほんと、買って良かったよ。

 

だから今リリワゴンの購入を迷ってるあなたが、このページを読んでおうちにリリワゴンをお迎えするかどうかのヒントが見つかれば良いなと思ってます。

 

 

熱量高い感じでリリワゴンのメリット・デメリットを書きすぎちゃったので、早読みしたい人はここからどうぞ。

リリワゴンのメリット

▶リリワゴンのデメリット

▶この記事のまとめ総括を先に読んでしまう(時間短縮!)

熱量高く書きすぎたせいで、リアルなリリワゴン実体験をここまで詳しく書いてるブログはないと思います。

では、どうぞ。

リリワゴンを買って実際に1年半以上使って感じたメリット

メリット①やっぱり見た目良し!部屋の圧迫感なし!

リリワゴンって買う前から私の心を離さなかったのがとにかくデザイン!!でした。

そして実際に買ってみて感じたよ?

 

見た目のシンプルさっていうの?

スマートさっていうの?

スタイリッシュさっていうの?

もう、それが、すごいのよ!(語彙力)

すごく良いのよ!!

組み立てて部屋に置いたらね、もう、美しいのよ~~

 

色んなサイトの来客にリリワゴンを褒められるって色んな販売サイトの口コミで見てたけど、分かるぅ~~~

このお洒落さだけで、リビングで子をお世話するモチベーションになりました。

 

メリット②赤ちゃんのお世話のストレス軽減!

リリワゴンってスタイリッシュなサイズの分、小回りがきくんです。

(ちなみにサイズはW890×D498×H858㎜、赤ちゃんが実際に寝るスペースはW800×D420×H320㎜)

 

何が楽って、リビング(ねんね)→ダイニング(食事)→脱衣所(お風呂)間の移動がラクなの!

 

まず、食事の時。

自分が食事をするときって赤ちゃん泣きません??

うちは食事の時に私の顔が見えなくなると、泣ーくーのーよーーー!!!

で、結局抱っこしながら立ってごはん食べたり、パパと抱っこを交代しながらごはんムリヤリかっ込んだりね…

1人目の時は大変だったぁ~(泣)

 

でもリリワゴンならワゴンごとダイニングまで移動させられるから、2人目の子はご飯中も機嫌良かったです。

私はリリワゴンを自分の席の隣につけて食事をとっていました。

私は椅子に座って、

子の顔もちゃんと見れて、

自分の椅子に座って(大事だから2回)、

ごはんを!

食べておりました!

万歳!!

 

お風呂時は特に神ですよ。

リリワゴンに子を乗せて、脱衣所まで移動ができる。

子を脱衣所でねんねしたまま待たせられる。

お風呂を済ませたら脱衣所で着替えまで済ませられる。

文字にしたらこれだけなんだけど、これが私の負担を減らしてくれて本当に良かった。

 

うちの場合は2歳なりたての兄ちゃんも一緒に、お風呂に入れなきゃいけなかったからね。私1人で。

お風呂が一番不安だったんですよ。

でも結果、大丈夫でした。

 

ちょっと余談になりますが、うちの場合は

まずはリリワゴンに子を乗せた状態で、脱衣所まで移動。

そしてリリワゴンに下の子は乗ったまま、おもちゃで遊んでてもらう。

その間に2歳になったばかりの上の子をお風呂に入れる。

ついでに私も自分の体を洗っちゃう。

そのあとリリワゴンに乗っている下の子もお風呂に参戦させて~

下の子を先にお風呂から出す。

下の子は脱衣所でリリワゴンに乗せてささっとお着換えまで完了。

ほどなくして上の子と自分もお風呂から出る、と。

2歳ほやほや息子と0歳ほやほや娘の2人を同時にお風呂に入れるのがこんなにたやすいとは!

あ、自分も上の子と同じタイミングでばっちり一緒にお風呂済ませられちゃうっていう~(嬉涙)

 

いや~、良かったぁ。

移動がスイスイいくのは、今思い返してもリリワゴン様様だったな。

メリット③お兄ちゃんからの被害少

下の子を産んだ時、上の子は2歳になったばかり。

上の子が下の子にヨシヨシと優しーく頭をなででいたかと思えば、バンバンと叩いてキャハハハと笑っていたり

下の子が乗ったバウンサーを揺らしていたかと思えば、超高速で揺らし始めたり

興味津々に下の子の目の中に指を突っ込んだり…

毎日やめて~~~!!!の連続でした。

 

お兄ちゃんはやんちゃ盛りだったし、正直親の私も2歳になった上の子が、下の子に何をしでかすかが分からなかったわけです。

そういう面ではお兄ちゃんからの攻撃防止にリリワゴンが役立ちました。

 

リリワゴンは高さが85.8㎝なので、当時2歳のお兄ちゃんの身長(当時93㎝)では、こんな感じ。

横のメッシュ部分から様子を見ることはできる。


(メッシュはこんな感じで透けてる)

でも大人のようにリリワゴンの上から寝ている赤ちゃんの顔を見るのはちょっと難しい。

だから下の子がリリワゴンで寝ているときはお兄ちゃんの魔の手が迫ることがなくって、安心でした。

 

余談だけど、この2つ前写真、下の子が泣いてたのね?

そしたらお兄やんが一生懸命つま先上げてさ、自分のおむつをリリワゴン内に投入してたの。

泣けな~~い???あたしゃ泣いたよ~~

あんたもうお兄ちゃんの心持ってたんだね~~って。

たまにオムツ以外にもおもちゃとかも頑張って投入してくれることあってさ~?

そのおもちゃがリリワゴンで寝てる娘の頭に当たってさ~

娘が泣くってシーンも何回もあったんだけどさ~

あたしゃ怒れなかったよ~

あんたのお兄ちゃん心が母ちゃん嬉しいよ~って。

 

メリット④下に収納がたっぷり

リリワゴンのベッド下部分は丸々収納部分になっています。

正直な話、うちはこの収納部分は取ってしまったの。

ほら、この写真の通り、お兄ちゃんが上に乗っちゃうからさ、、(とほほ)

 

でもうちのように収納スペースで遊んだり、荒らして遊んだりする子がいなければ収納としてめっちゃ使える。

 

ここにおむつや肌着、赤ちゃんのお世話セットを一通り置いちゃえば、

お世話セットを置くスペースをわざわざ作る手間がなくなるし?

お世話時にあれこれ取ってくる手間とかストレスがなくなるし?

便利さがとりま際立つよね。

 

ま、必要ないっていう方ならばうちのように収納部分を取っちゃっても良いし?

ここはもうあなたの都合良く使っちゃえばよいと思います。

 

メリット⑤専用のマットがついているから新たに買い足す必要なし

このリリワゴン、最初購入するときに

おひや

下って何かマットとかを買って敷く必要があるのかな。。??

と思っていたのですが、その必要はありませんでした!

 

なぜならこういう専用マットがついていたから。

 

 

 

このマットに大きめのバスタオルを敷いてあげればもうOK。

バスタオルで良いならばシーツを買い足さなくてよいし、汚れたらいくらでも変えられるし、洗うのも楽なので手軽で良し!!

 

掛け布団も春夏はバスタオルやおくるみにして、秋冬には西松屋で掛布団だけ買えばよいよね~。

西松屋大好き。プチプラに最敬礼!!

メリット⑥4つの脚にストッパーがついているから安心

このリリワゴン、4つの脚のすべてにストッパーがついています。

 

全部とめればしっかりその場で固定されます。

 

うちのやんちゃ坊がうっかり移動させようとしても動きません。(やった。。!!)

 

コンパクトなだけに動かしやすいししっかりその場で固定されるのは難しいのかな。。??なんて思っていたので、これは予想外に良かったです。

 

メリット⑦トイワゴンとしてまで使えば長く使える

生後7か月以降は、赤ちゃんの腰も据わったよ~、もうつかまり立ちはじまったら危ないよ~ってことで、トイワゴンにしました。

これがね、すんごいおもちゃが入るの!!

なんてったって、サイズW800×D420×H320㎜だからね!

2歳児がすでにいる家とかさ~もう家の中おもちゃ天国じゃん?

だから小さめのおもちゃから、大きめのぬいぐるみまで、ここにポンポンしまっちゃうの。

 

足のローラーをつけたままにすれば、下の隙間にもおもちゃがしまうスペースができるよ。

 

そしてこの写真ね、下の子が1歳8か月になった今の写真です。(大きくなったね~)

今は足のローラーも外しちゃって、ゆりかご状態で置いてるのね?

で、こんな感じで毎日自分でその時遊びたいおもちゃを探して取り出して1人で遊んでるし、遊んだ本人がおもちゃをここにポーイって片付けてる。

子どもが自分でおもちゃを取り出したり、片付けるのにちょうど良いサイズ。だな~って思ってる。

あれ、これってモンテッソーリ教育だよね。

 

リリワゴンの中は、正直収納とかなくってぐっちゃぐちゃなんだけどね(笑)。

でもそれが子供的には宝探しみたいで楽しいみたい。

毎日ここでガサゴソやってはおもちゃを手にして「あったぁ~!」って言いながら楽しそうにしてるもん。

 

片付けも「ここに入れる」っていうシンプルさが子にとってもわかりやすいよね。

トイワゴンとしての使用はね、個人的にすごく良いと思ってる。

この良さは正直盲点だったわ。

 

おもちゃ箱を買ったり、おもちゃ収納スペースとか作る手間も省けたしね~

何より赤ちゃんのねんねのお世話用のものだから、丈夫なのよ!頑丈なのよ!

おもちゃ箱って紙製だったりすると、すぐにベッコンバッコンになったりするじゃない?

耐久性については壊れる心配がないし、あと5年は余裕で持ちそうなのもコスパを考えると最高よね。

 

 

 

リリワゴンを買って実際に1年半以上使って感じたデメリット

デメリット①リリワゴンの中でねんねさせる期間は短い

うちの子が主にリリワゴンで寝て過ごしたのは生後3か月まで。

↑この写真を見てもらったらわかると思うんだけど、生後1か月で結構サイズギリよね。

うちの子、細身なんだけどこの時から身長は結構大きめでさ。(成長曲線超えるか超えないかくらい)

だからリリワゴンの中に寝かせたのは生後3か月くらいまで。

 

生後3か月くらいになると、もう目が見えるじゃない?

そうすると起きてる時に寝かすと機嫌悪くなったりしてね…

私にももっと外の世界みせろ、という具合にね。

 

ということで、生後3か月からは、中のマットを取り出して、床(ジョイントマットは敷いてる)に直置き。

そこで寝かせてました。それで下の子の機嫌はかなり解消。

 

ガチで1年間くらいねんねとかベッドとして使いたい人は、正直リリワゴンよりベビーベッドの方が良いかな…と思います。

 

うちは主に上の怪獣兄ちゃんが下の妹の存在に慣れるまでの保護目的でリリワゴンを使っていたから、3か月くらいねんね用途で使えればまぁ良しって感じだったしこれで問題なしでした。

まぁ、とはいっても3か月でベッド利用しなくなっちゃうのは、やっぱりなんとなく寂しい(というかもったいない)気持ちにはなったよね~~(主婦目線が抜けないのよ~)

 

でもね?

赤ちゃんが産まれてからの3か月って、もんのすごく大変で大切な時期じゃない?

赤ん坊は首もすわらない、寝返りもできない、腰もすわらない。

ちょっと不快があれば泣くしかできないわけじゃない~(´;ω;`)

ほんでママは産後で身体フラフラだし~?

慢性睡眠不足だし~?

ホルモンバランス崩れまくって産後クライシス真っ盛りだし~?

この頃って抱っこ紐でおんぶもできないから家事もままならない訳じゃない~(泣)

 

もうね赤ちゃんもお母さんも大変なのよ。

だからね、本当に大事な大事な産後3か月を、いかにラクして過ごすか

っていうのが、ママのこれからの人生にも響くと、私ガチで思っていて。

 

この3か月をラクにお世話する過ごす手段として、リリワゴンは個人的にすごく重宝したよ~っていうのは伝えておきたいかな。

 

ほんの3か月ぽっち、されどあなどるな3カ月

と今の私なら、リリワゴンを買う前の私に声を大にして言えるよ。

デメリット②サイドのメッシュが見にくい

リリワゴンのサイドがメッシュになってるって話をしましたよね。

これね、私たち大人は上から子の様子を見れるからなんも問題ないんですよ。

問題あるのは寝かせられてる赤ん坊の方ね。

さっきも言ったけど、赤ちゃんが割と目が見えるようになってきて、起きてる時にここに寝かすと結構泣くのよ。

あたしも外の世界見せてよ~って。

それで泣かれるのがね、結構困った。

 

たぶん目は見えても視力が低めのこの時期の赤ん坊からしたら、このメッシュはただの壁なんだろうな。とか思ったりして。

赤ちゃん目線で考えたら、起きてる時間にリリワゴンで1人で寝かせられるのは退屈なのかもな~

赤ん坊の感覚って、なかなか侮れないよね。

 

でも目に見えるところにおもちゃを投入すれば大丈夫だったのね?

だからここは工夫次第ではなんとかできそうな気もする。

メリーとか、手で持って音が鳴るようなおもちゃとかね!

あとは赤ちゃんの目が届く安全な場所に洗濯物つるしておくとかね。これも立派なメリーよ!!

 

デメリット③マットのシーツが入れにくい

これね、リリワゴンを使う中で一番のストレスだったんだけど、

マットのシーツをね、洗うじゃない?

そのあとに洗ったシーツに中のスポンジ入れるのがめっちゃムズイの!!

これね、私思うんだけど、たぶんシーツに付いてるジッパーが思いのほか短いのよ。

 

これ、地味にストレスが大きかったからさ、もうシーツ使わなくなったよね。

バスタオルをスポンジの上からかぶせて使ってました。

どっちみち、シーツを使ってもバスタオルは上からかぶせてたから、たいして変わらないんだけどね。

 

というか今になってふと思ったんだけど、このマットにはバスタオルをかぶせてるんだから、このシーツって洗わなくてもよかったのかな?

でもあたし、バスタオルをシーツにかぶせるのが面倒なときもあって、マットに直に寝かせちゃうこともあったんだよね~

そうするとやっぱ、シーツを洗わないといけないじゃない?

って思うと、シーツをはじめから取っちゃえばよかったんだよね?

嫌でもバスタオルをマットの中のスポンジにかぶせないとねんねできなくなるもんね。

ほんでシーツを洗う手間も、中のスポンジをマットに入れ込むっていう苦行の作業もなくなるんだものね。

っていうか、そこはめんどくさがらずにシーツの上に毎回バスタオル、かぶせよ?

それで解決よ。

 

デメリット④トイワゴンの中身が整理しにくい

トイワゴンとして大活躍中の我が家ですが、トイワゴンの中の収納はぐちゃぐちゃ。(笑)

これ、綺麗好き・収納好きの方はちょっとストレスかも~と思います。

うまく仕切りとか作って収納もできるかもしれないけど、私のちっさな脳みそでは何の収納アイデアも浮かばなかったわ。

だれか、リリワゴンで魅せる美しい収納方法があったら教えて?

 

でもね、先述したけど

使ったおもちゃをポンポン入れるだけのシンプルで簡単なお片付け、とか

そこからまた使いたいおもちゃを探すときの宝探しゲームみたいな感じとか

子どもが自分で使う分にはむしろ都合よいのよ。

自分が手の届く場所におもちゃを置く、集中してあそぶ、自分で片付ける、モンテッソーリ教育よ!

 

私自身リリワゴンをトイワゴンにした当初は結構収納がうまくいかないことを悩んでたんだけど、今はこれで良いのだと思ってる。

これで良いのよ~~

 

あとさ、トイワゴンとしての息が長いから、リリワゴンを処分する手間が省けたっていうのも地味に嬉しいよね?

また解体してメルカリに出したりさ~、捨てるとなったら何のゴミ~?とかさ~

もう考えるだけで頭いたくない??

って思ったら、トイワゴンとして使えるの、めっちゃありがたい。

 

 

私が実際にリリワゴンを購入して感じたメリット・デメリットはこんな感じです。

 

まとめ

と、ここまで熱量高くリリワゴンを実際に使って感じたことを語ってまいりました!

いままで語った内容をここで総括するとこんな感じです。

《メリット》

  1. 見た目がとにかく素敵。スマート・スタイリッシュ・モダンつまりはお洒落!自慢したい!
  2. 小回りがきいて部屋間の移動がラク。1人で入れるのが不安だったお風呂も余裕。
  3. 年の近い兄からの被害が防げた。
  4. リリワゴンの下の収納が大きくて使いやすそう。
  5. 専用マットが付いてるからバスタオルさえ用意すればシーツもマットも用意なしでOK。
  6. 4つの脚ぜんぶにストッパー付きでガッチリ固定。まじで動かないから安心。
  7. トイワゴンとして使ったらコスパ最強。モンテッソーリ教育にまでなる。(実はココが一番美味しい)

 

 

 

《デメリット》

  1. 寝てる赤ちゃんのお世話用って考えると、期間が短い。→でもその大事な大事な赤ちゃん期、そして大事な大事な産褥期に、お世話をするストレスを確実に減らせた。(これはマジで重要)
  2. 赤ちゃんの目が見えるようになると、赤ちゃん側がサイドのメッシュ部分にストレス感じてた(可愛いかよ笑)。
  3. 専用マットのシーツが入れにくい→そもそもバスタオル上から敷けばマットを外す必要ないよねってハナシ~
  4. トイワゴンの中の収納はぐちゃぐちゃになりがち→子供にとっては意外に都合良かったりする

 

という感じで、個人的には優れものでした。

デザインに一目ぼれ~♪から入ったミーハーな私もよくよく考えてみて、やっぱり買ってよかったなと思ってます。

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とはいえ、お安いお買い物ではないのでね、、

この記事のメリットデメリットも踏まえたうえで、あとは商品レビューで他の人の意見なんかも参考にしつつ、あなたにとって良いと思うお買い物をしてくださいね~~♪

赤ちゃんが生まれた後、おうちで少しでも気分が上がったり快適に過ごせる日々をあなたがどうか満喫できますように!!

 

 

最後まで読んでくれてありがとう~!!好き!!